#367 キューバでの3週間(M.ピエールの手紙)

 

#367 キューバでの3週間(M.ピエールの手紙)

ラテン・アメリカン・ダンスのパイオニアと言われるムシュー・ピエール氏1947年の手紙を見つけました。忘れてしまわないうちに記録に残そうと思います。私なりの拙訳と過去の投稿の一部も加えました。

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#366 ドニー・バーンズのレクチャー/Happy Training Italy 2008

 

#366 ドニー・バーンズのレクチャー/Happy Training Italy 2008

2008年に行われたイタリアのキャンプ(Happy Training Italy)からドニー・バーンズ(Donnie Burns)のレクチャーです。個人的なスタイルと非個人的なスタイルというテーマを基軸に、優勝できる人とできない人の差はどこにあるのか、踊りに不可欠な要素は何かを説明しながら、ドニーのダンス観を呈示する素晴らしいレクチャー。ゲイナーとのルンバに観衆も総立ち! 続きを読む

#293 フィガー名を探す

 

#293 フィガー名を探す

私がダンスの勉強をしてきた中で、ある言葉がダンス用語なのかフィガー名なのか分からず困る時がありました。そこで目にした資料に出てきたフィガー名をリストアップしたのがこの「フィガー名集」です。 続きを読む

#287 グラハム・オズウィックのレクチャー “Call Me Old Fashioned”(2010 UK Congress)

 

#287 グラハム・オズウィックのレクチャー
“Call Me Old Fashioned”(2010 UK Congress)

2010年UKコングレスからグラハム・オズウィック(Graham Oswick)のチャチャチャのレクチャー映像を紹介します。文字で読むと、また別の発見がありますので、日本語書き起こしも記録として残します。

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#270 アルベルト・プレグノラトのレクチャー “DANCE AS A COMMON LANGUAGE”(2010 UK Congress)

 

#270 アルベルト・プレグノラトの
“DANCE AS A COMMON LANGUAGE”(2010 UK Congress)

2010年UKコングレスからアルベルト・プレグノラト(Alberto Pregnolato)のレクチャー映像を紹介します。文字で読むと、また別の発見がありますので、日本語書き起こしも記録として残します。

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#265 内回りと外回りを理解すると上手になる

サークルのような団体レッスンをしか受けていなくても、知識を持つことで自分のダンスを上達させることが出来ます。「内回りと外回りを理解する」もそのひとつです。 続きを読む

#252 2011 東京コングレス(2011 Tokyo Congress)

 

#252 2011 東京コングレス(2011 Tokyo Congress)

2011年2月21日に行われた東京コングレスから、豪華講師メンバーによるレクチャーをお届けします。 続きを読む

#244 ルンバ上達はウォークから

 

#244 ルンバ上達はウォークから

長い間サークル活動をしている私達ですが、告白しますと、自分達自身の練習はとてもとても少ないです。それは良いことでも自慢できることでもありませんが、仕方ありません。 続きを読む

#243 リズムを理解し変化をつける

 

#243 リズムを理解し変化をつける(Rhythm Exercise)

どんなアマルガメーションでも、いつもいつも教わった通りに踊り続けていていると、ふとした瞬間に、それに「飽きてしまった」感じがしたり「変化を求める」自分に出合った経験はありませんか? 続きを読む

#144 レネ・ジェームスの “BACK TO THE FUTURE” (2009)

 

#144 レネ・ジェームスの “BACK TO THE FUTURE” (2009)

2009年UKコングレスからレネ・ジェームス(Lene James Mikkelsen )のレクチャー映像とレクチャーの書き起こし(日本語)を紹介します。以前にこのレクチャーの概要を「私のダンスノート(&日常)」で紹介したことがありますが、今回はほぼ全文です。文字で読むと、また別の発見があることでしょう。

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